ISSHIN一心同体と、一新。

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AI 顧問月に数回お会いして、相談に乗ります。 AI 個別指導経営者と幹部の方に、1対1で教えます。 AI 事業開発御社には業界の知識とお客さまがあります。

あくまで
主役は人間です

中小企業の経営者のための AI 顧問

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主役は人間。AI は道具です。

何を AI に任せるかではなく、
何を人に残すか。

AI は、想いを持った人の
事業を加速する道具です。

Vision

想いを持った経営者が、人手やお金を理由に、やりたい事を諦めなくていい社会。

AI は、聞けば答える相手から、
任せれば動く担当者になりました。

これまでの AI は、聞いたことに答える相談相手でした。

いまの AI は、メールや予定表、社内の資料とつながり、自分で気づいて知らせ、頼んだ仕事を最後までやり切ります。休まず、毎日続けます。

これまでいま
聞かれたら、答える→自分で気づいて、知らせる
1回きりの相談→毎日続く仕事
上手に質問する力→何を任せるかを決める力

スマートフォンが出た時、「携帯電話で十分」と言っていた人も、いまは手放せなくなりました。AI も、同じことが起きています。

インターネットが、店の立地の強さを変えたように、AI は、人の数の強さを変えます。少ない人数でも、任せ方を知っている会社が、強くなります。

ISSHIN は、何を AI に任せるかを一緒に決め、
社内で回る仕組みにします。

実績

2026年3月からの半年で関わった経営者

約50名

導入実績のある業種

20

  • AI 顧問

    社員約20人の EC の会社

    経理と在庫管理の基盤を整え、半年で社内だけで回せるようにしました。

    売上データの会計ソフトへの入力、棚卸の突き合わせ、月次の報告資料の作成など、手作業で行っていた5つの業務に仕組みを導入しました。社内の2名がこれらの仕組みを修正できるようになり、半年で契約を終えて引き継ぎました。

  • AI 個別指導

    新規事業を手がける経営者

    マーケティング全般を、ご自身の手で自動化できるようになりました。

    全8回の個別指導で、ご自身の事業を題材に進めました。SNS は投稿の作成から配信までを自動化し、ホームページもご自身で制作しています。集客に関わる仕事を、ご自身で回せるようになりました。

  • AI 事業開発

    障がい者雇用を支える事業

    企業が障がいのある人を雇いやすくする仕組みを、事業として立ち上げています。

    就労支援の現場を知るパートナーと組み、当社は事業の設計と、AI を使う仕組みづくりを担当しています。働く人が苦手とすることを、AI で補う事業です。年商80億円規模の企業や名古屋の社団法人と連携し、取り組みを広げています。

  • AI 事業開発

    女性の体のケアを続けるためのアプリ

    毎日のケアを記録するアプリを、企画から公開まで担当しました。

    女性の体のケアを教えるオンラインサロンと組んだ事業です。サロン側が運営とコンテンツを担当し、当社がアプリの開発、申し込みの仕組みづくり、管理画面の開発を担当しています。記録を続けるとキャラクターが育つ仕組みで、公開後は会員の方に使っていただいています。現在は、サロン全体の会員向けアプリにするための開発を進めています。

想いのある経営者が、
諦めなくていいように。

AI そのものが好きなのではありません。人に喜ばれた時にいちばん力が出る性分で、今、人の役に立つためにいちばん使える道具が AI です。
人手やお金が足りないことを理由に、やりたいことを諦めてほしくない。そう思って、AI を使いこなす経営者を増やす仕事をしています。
陳 紀洋
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